noteを続けろ!

●Facebook、Instagram、Threadsを擁する
Meta社の収益モデルの98%は広告から。
残り2%はバーチャル・リアリティ部門=赤字。

●Google社は、75~80%が広告収入。
15~20%がGoogleクラウド。

●Google傘下のYouTubeの収益モデルは
広告、Premium、投げ銭、メンバーシップなど。
もちろんクリエイターに対し報酬を支払っている。

●noteの収益モデルは
有料記事、メンバーシップ、投げ銭の10%。

上記のこれらから推測できること。

① Meta社の特にインスタとスレッズは
クリエイターに対して報酬を支払わないと
Googleや他のSNSに顧客を取られる。

※クリエイターへのタダ働き=搾取=侮辱

② だからその前にスレッズで
URLリンクを貼ることが許可されてくる。
アメブロが商業利用禁止を解除したように。

③ noteはいずれ広告事業に乗り出す。
メルカリが広告をやり始めたことも参考にできる。

https://note.com/nakybusiness/n/ne8f071e10c23

こちらのnote記事で
ThreadsではnoteのURLリンクを貼ることは
アカウント連結の可能性が高いと書いたが、
それは必ず解消される。
それがいつになるのかは分からないが。

私は何を言いたいか?

noteの継続をがんばれ!
Threadsでファンを作れ!

情報の価値はどんどんゼロ円化する。

その際、何に価値が出てくるかというと

「体験」
「経験」
「つながり」
「感情の共有」

これを頭に入れて
今から仕込んでおくことです。
noteメンバーシップもやれ!

私たちが今抱いている
お金に感じる価値基準も
縮小していきますが。

(以上)

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